【回想】IRON HORSE THE BEATING

NOVEL

愛車である、YAMAHA Tricker(ヤマハ トリッカー )の動画をアップしました。

エンジンのリズムって、なんかスイッチ入ります。

EDITING

iPhone11とosmo pocketのスロー撮影を活用してみました。

映像をスローにするのか、音声をスローにするにかでだいぶ印象が変わるというのが気付き。


NOTE

ややダークで錆び付いた世界観に、履き込まれたTHEE OLD CIRCUSのブラウニーベージュの色合いが映えます。

バイクはもちろん移動手段という意味もありますが、自分にとってはファッションやマインドという要素が大きいものです。


Tricker 自体は排気量250ccのため車検が不要で、セルスターター(カギを差し込んでボタン1つ!)なので、真夏や厳冬の時期はキックスターターよりとっても楽チンです。以前はYAMAHAのSRに乗っててなかなかハードなときもありました。

軽量でハンドリングもしやすく都内の移動レベルはフットワークも軽く移動できます。

コスパと扱いやすさが優秀なバイクだと思います。

「Tricker」という遊びゴコロがある名前も気に入っています。


便利でデジタル化された時代だからこそ、こういう面倒で不自由なモノに愛着が湧き、アナログ回帰していくのはないでしょうか?ペットをかわいがる感覚に似てますかね。

Dik50 Creation Novel

パブリッククリエイターとして、官民共創と地域おこしに取り組んでいます。 地域が持つ社会課題をクリエイティブに楽しく解決することがワークテーマです。

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